2019年4月14日日曜日

上中のしだれ梅

中日新聞のおでかけガイドを見て、上中(かみなか)のしだれ梅見物に行ってきました。
豊田市内から県道11号線を矢作川沿いに、ひたすら北上します。途中色々なところで満開の桜を見かけました。

おど観光やなから見た矢作川です(クリックすると鯉のぼりが見られます)。

旭地区を過ぎて、案内の警備員がいる所で、19号線へ左折します。しばらく走ると一方通行規制になります。更に進むと渋滞が始まり、平日(4/12、金)にもかかわらず、臨時駐車場に着くまでに1時間半かかりました。

駐車場から歩いて1kmほどが、しだれ桃の里です。

8分咲きから3分咲きだったので、月末まで楽しめるかもしれません。

2019年4月8日月曜日

花見

まるで初夏のような陽気で、風が心地よい。花粉はまだ飛んでいるようだ。
そこかしこの桜が満開である。今年の桜は、去年よりも見応えがある。

近所の公園で撮影したが、花の色が白っぽくなってしまう。

先日(4/2)所用で都心に出かけたついでに、鶴舞公園に寄ってみた。
お昼頃だったが、寒の戻りでとても寒かった。震えながらの花見である。
しばらくしたら雲が出てきて、おまけに小雨がぱらついてきた。

1週間でこんなにも違うものか。春は気まぐれである。

2019年2月26日火曜日

酒蔵さんぽ

ポスティングされた生活情報紙で、県内の酒蔵が蔵開きイベントを行うことを知りました。
2/24(日)に、緑区大高の2軒の酒蔵を見学してきました。いずれもJR大高駅から徒歩10分くらいです。



神の井酒造の「酒蔵開放」
大高川の橋から100メートルくらいの行列が出来ていました

タンクの上から、醪(もろみ)が発酵しているのを見る
麹部屋や圧搾機なども見ました。

山盛酒造の「酒蔵見学会」

観光案内マップに載っていた氷上姉子神社に参拝してきました

熱田神宮のホームページに「熱田神宮創祀にゆかりの深い古社」と紹介されています。

日本武尊(やまとたけるのみこと)のお妃・宮簀媛命(みやすひめのみこと)をお祀りしております。日本武尊なきあと、この地で祀っていた草薙神剣(くさなぎのみつるぎ)を遷して創祀したのが熱田神宮の始まりとされ、現在は名古屋市緑区大高町の氏神様として親しまれております。

熱田神宮発祥の地とも云えるようです。